| 引き分けの差が不気味 | 2026/09/15 |
| 阪神失速で確実に優勝ラインが下がった。 1992年、丁度今の時期首位だったヤクルトは9連敗し大混戦になった。知将野村だったからゴールしたが果たして…。知の部分を感じ取れない現状で流れ待ちで良いのでしょうか。現状で連戦を乗り切る算段が見えない。混線になればなるほど引き分けの差が効いてくるかもしれない。岡田さんはしきりに9月が勝負、と言っていた気がするが、そう言った言葉を未だ聞けずデイバイデイ。強みを感じない今季の阪神、それで良いのか? 因みに1990年以降9月に首位が6連敗以上して優勝した例は、独走していた1990巨人、1992,2015ヤクルトとあるが対象チームがお付き合いしてくれのが大きい。今季の巨人は5割以上の勝率でフィニッシュするのではないか。不安が先立つ。 |
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| 長野県 | RED31 |