| 打線はいじるべきではない | 2026/09/14 |
| 打線のシャッフルと仰るかたがいらっしゃいますが、いじるべきではないと思います。 打撃好調で勝ち続けているとき、坂本選手を才木投手の場合でも代えませんでした。 打撃不調の今、坂本選手を代えてもいいとは思いますが、打順はそのままでいいと思います。 1番に立石選手、前川選手、高寺選手では相手チームの気が楽になるのが目に見えます。 2割そこそこの1番バッターなどプレッシャーには到底なりません。 近本選手はチャンスメイクでこそ本領発揮します。 第一、連敗が続いたときに打順を入れ替えると、相手チームに浮足立ち余裕がないようにみられて、精神的に優位に立たれます。 連敗の今こそ、武士は食わねど高楊枝のごとく、どうってことないように見せたほうが相手に怖さを見せられると思います。 |
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| 兵庫県 | 直ちん |