| 7 8 9番がお立ち台 | 2026/08/30 |
| 序盤中盤の3点、いずれも二死から。 下位打線で先制し大山が中押し、結構ダメージを与える得点シーンでした。 昨日の村上並みとは行かないが大竹も丁寧な投球で6回零封、そこでスパッと替えた藤川監督も英断だった。大概引っ張ってヤラれてしまうパターンだから明日が移動日と腹を括った継投が功を奏したと思う。球数は要したがドリスがダルベック以下を何とか3人で斬って及川がピンチを作ったが木下投入で流れを渡さず最後は工藤で締めた。 もう相手が160㌔に怯えてそこに照準を合わせるしかないから面白いように変化球が決まる。考えてみりゃ投げる前から振り始めなきゃ間に合わないんだから“160㌔”って看板は脅威だろうね。木下に工藤にそこへ石井が戻って来たらJFKより凄いことになるかも! 不幸中の幸い、森下は左前腕部の打撲らしいが骨折でなくて良かった。まだどの程度の打撲かは判らないが無理は禁物だ。 それにしても読売の投手陣はもっと制球力を身に付けろと言いたい。故意ではないことは判るがプロなら当てない技量を磨け。以前も提案したが死球で相手打者が出場出来ない場合は加害投手も相応の出場停止処分のルールを設けるべきだ。 |
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| 東京都 | トラッキー |